平成最後の年! 第69回NHK紅白歌合戦 出場者紹介! 司会者はあの人!?

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どうもザッキーです(^▽^)/

 

今回はNHKの中で年越し最大イベント【紅白歌合戦の出演者】を紹介して行きたいと思います!

平成最後の紅白歌合戦なるのでもう今から話題になっていますよね!

 

ちなみに紅組司会は広瀬すず、白組司会は嵐の櫻井翔

そして総合司会は2年連続のウッチャンナンチャンの内村光良です!

 

今年も様々なアーティストが登場するので早速紹介していきたいと思ます!

公式ホームページ

 

■アーティスト紹介(紅組)

①aiko

・今回で13回目の出場。

耳なじみのよいメロディーライン、飾らないキャラクターなどで男女ともに高い人気を誇る。

 

・代表曲【カブトムシ】

 

②あいみょん

⇒今回初出場。

2015年3月、「貴方解剖純愛歌~死ね~」でインディーズデビュー。

16年、「生きていたんだよな」でメジャーデビュー。

 

・2ndシングル【愛を伝えたいだとか】

「狭い部屋とそこにあるモノで楽曲を表現する」というフリーで無責任な指示のもとワンカメ、ワンカット、ノー編集のスタイルで撮影した映像が完成!!

 

③いきものがかり

・今回で10回目の出演。

11月3日活動開始!ネットでも復活で話題になりましたね!

 

・代表作【ありがとう】

 

④石川さゆり

・今回で41回と紅組最多出場。

アイドル歌手としてデビューした後、演歌歌手に転向。シングル「津軽海峡・冬景色」が爆発的なヒット。

 

・代表作【天城越え】

 

⑤AKB48

・今回で11回目の出演。

“会いにいけるアイドル”をコンセプトに秋元康が総合プロデュースを務めるアイドルグループ。2005年結成。

 

・代表作【恋するフォーチュンクッキー】

 

⑥ 丘みどり

・今回で2回目の出演。

「おけさ渡り鳥」でデビュー。

 

・代表作【佐渡の夕笛】

 

⑦欅坂46

・今回で3回目の出演。

秋元康が総合プロデュースするアイドルグループ。乃木坂46に続く“坂道シリーズ”第2弾で、2015年8月に結成。

 

・代表作【サイレントマジョリティー】

 

⑧坂本冬美

・今回で30回目の出演。

デビュー前から歌謡番組で優勝するなど歌唱力への評価は高かった。

デビュー後は骨太の演歌で次々にヒットを生み出す一方、ポップス・歌謡曲も歌いこなす幅の広さをみせた。

 

・代表作【また君に恋してる】

 

⑨島津亜矢

・今回で5回目の出演。

作曲家、高木東六氏に「末恐ろしい」と絶賛され、NHKのオーディションを最高得点で合格し、15歳でデビューを果たした。

 

・POPなども歌っている島津さんその中でも【大空と大地の中で】を紹介。

 

⑩Superfly 

・今回で3回目の出演。

2004年、越智志帆を中心にSuperfly結成。

2007年4月、シングル「ハロー・ハロー」でメジャーデビュー。志帆の圧倒的なボーカル力が話題となり、ブレイク。

 

・代表作【愛をこめて花束を】

 

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⑪DAOKO

・今回初出場。

5歳でニコニコ動画へ投稿した楽曲で注目を集め、2012年にアルバム『HYPER GIRL- 向こう側の女の子 -』をリリース。

以降、m-floとのコラボ楽曲「IRONY」や、映画『渇き。』の挿入歌「Fog」などを担当。

2015年3月、アルバム『DAOKO』でメジャーデビュー。

 

・DAOKO × 米津玄師【打上花火】

 

⑫天童よしみ

・今回で23回目の出演。

シングル「風が吹く」でデビュー。1996年にリリースしたシングル「珍島物語」など、ヒット作を多数リリース。

あとは飴食べたくなりますねw

 

・ 代表作【道頓堀人情】

 

⑬TWICE

・今回で2回目の出演。

アジア発の9人組ガールズグループ。オーディション番組で選ばれ、2015年10月にデビュー。

ヒット曲「TT」の振り付けに登場する”TTポーズ”が、日本でも女子中高生を中心に話題になる。

 

・代表作【TT】

 

⑭西野カナ

・今回で9回目の出演。

代表曲の「会いたくて 会いたくて」を収録したアルバム『to LOVE』が、『第52回 日本レコード大賞』で優秀アルバム賞を受賞。

その後も「君って」、「トリセツ」、「Darling」など、ヒットソングを多数発表。

 

・人気曲【トリセツ】

 

⑮乃木坂46

・今回で4回目の出演。

秋元康が総合プロデュースするアイドルグループ。

AKB48の公式ライバルとして、2011年8月に結成。2012年2月、シングル「ぐるぐるカーテン」でデビュー。

 

・代表作【インフルエンサー】

 

⑯Perfume 

・今回で11回目の出演。

地元・広島での活動を経て、2005年にメジャーデビュー。

キュートなルックスに抜群のダンスパフォーマンス、デジタル加工を施した歌声とハイクオリティな音楽が相乗効果を生み出し大ブレイク。

 

・代表作【TOKYO GIRL】

 

⑰松田聖子

・今回で22回目の出演。

1980年にシングル「裸足の季節」でデビュー。「青い珊瑚礁」、「夏の扉」、「赤いスイートピー」などのヒット曲を多数リリース。

“聖子ちゃんカット”が流行するなど、1980年代を代表するトップアイドルとして人気を博す。

 

・代表作【赤いスイートピー】

 

⑱松任谷由実

・今回で3回目の出演。

愛称ユーミンで有名。1972年、シングル「返事はいらない」でデビュー(当時は、旧姓の荒井由実)。

「卒業写真」や「守ってあげたい」など数多くのヒット曲を生み出す。

 

・代表作【卒業写真】

 

⑲MISIA

・今回で3回目の出演。

。5オクターブの音域を持つ。オーディションで見いだされ、1998年にシングル「つつみ込むように…」でデビュー。

2000年に発売した「Everything」は、200万枚を超える自身最大のヒットとなった。

 

・代表作【Everything】

 

⑳水森かおり

・今回で16回目の出演。

平成7年シングル「おしろい花」でデビュー。オリコン演歌・歌謡ランキング初登場3位となり華々しいデビューを飾る。

平成15年4月に発売したシングル「鳥取砂丘」がロングヒットとなり、『第45回日本レコード大賞 金賞』『第36回日本有線大賞 有線音楽優秀賞』など数々の賞を受賞。

 

・人気曲【大和路の恋】

 

㉑Little Glee Monster

・今回で2回目の出演。

最強歌少女オーディション』の合格メンバーを中心に、2013年5月より活動をスタート。

2014年10月、シングル「放課後ハイファイブ」でメジャーデビュー。

 

・ 代表作【好きだ。】

 

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■アーティスト紹介(白組)

①嵐

・今回で10回目の出場

1999年、ハワイにてクルーズ客船でのデビュー会見で注目を浴び、シングル「A・RA・SHI」でメジャーデビュー。

『第42回 オリコン年間ランキング2009』で、シングル、アルバム、DVD、アーティスト・トータルセールスでそれぞれ1位を獲得し、史上初の4冠を達成するなど、名実ともに国民的アイドルグループのひとつに成長。

 

・人気曲【Love so sweet】

 

②五木ひろし

・今回で48回目と白組最多出場。

1970年代以降の歌謡界を代表する歌手であり、自ら作品を手がける。長年にわたり音楽シーンを牽引。

レコード大賞2回、紅白の大トリ6回を誇る巨星。

 

・人気曲【夜明けのブルース】

 

③EXILE

・今回の出場で12回目。

キャッチーでポップな歌とハイクオリティなダンスで人気を集める、名実ともに日本を代表するボーカル&ダンスユニット。

『日本レコード大賞』受賞など、合計15冠を達成。初の5大都市ドームツアーでは40万人を動員。

 

・人気曲【Ki・mi・ni・mu・chu】

 

④関ジャニ∞

・今回で7回目の出場。

2004年シングル「浪花いろは節」でCDデビュー。以降「ズッコケ男道」、「無責任ヒーロー」などをリリース。

2017年5月に音楽イベント『METROCK2017』で野外ロックフェス初参戦を果たす。

 

・人気曲【無責任ヒーロー】

 

⑤King & Prince

・今回初出場。

平野紫耀、永瀬廉、高橋海人、岸優太、神宮寺勇太、岩橋玄樹によるアイドルグループ。

2016年からは“Mr.KING”、“Prince”として2つのユニットに分かれてそれぞれ活動。

2018年1月に開催された会見で同年春に“King & Prince”としてCDデビューすることが発表された。

 

・人気曲【シンデレラガール】

 

⑥郷ひろみ

・今回で31回目の出演。

シングル「男の子 女の子」で歌手デビューを果たす。

西城秀樹、野口五郎とともに“新御三家”と呼ばれ、爆発的な人気を集めた。

 

・代表作【2憶4千万の瞳】

 

⑦Suchmos

・今回初出場。

そのサウンドはACID JAZZ、HIP HOPなどブラックミュージックにインスパイアされており、実に幅広い世代から支持されている。

バンド名の由来は、ルイ・アームストロングの愛称であったサッチモから引用。

2013年1月、結成。

 

・人気曲【STAY TUNE】

 

⑧三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE

・今回の出場で9回目。

2010年11月、シングル「Best Friend’s Girl」でデビュー。

2014年より『日本レコード大賞』の大賞を2年連続で受賞した。

受賞曲の「R.Y.U.S.E.I.」でみせる“ランニングマン”の振り付けが話題となり、『2016年 JASRAC賞』の金賞を受賞した。

 

・代表作【R.Y.U.S.E.I.】

 

⑨純烈

・今回で5回目の出場。

ムード歌謡コーラスグループ。2010年、シングル「涙の銀座線」でメジャーデビュー。

 

・人気曲【プロポーズ】

 

⑩SEKAI NO OWARI

・今回で5回目の出場。

2011年8月、シングル「INORI」でメジャーデビュー。

2014年、シングル「スノーマジックファンタジー」で初のオリコンランキング1位を獲得。

「RPG」「Dragon Night」「炎と森のカーニバル」などヒット曲を多数リリースしている。

 

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⑪Sexy Zone

・今回で6回目の出場。

シングル「Sexy Zone」でデビューし、オリコンランキング1位を獲得。

同年、『ワールドカップバレーボール2011』のスペシャルサポーターを務める。2012年2月、初の単独コンサートを開催。

 

・ 人気曲【Sexy Zone】

 

⑫DA PUMP

・今回で6回目の出場。

シングル「Feelin’Good~It’s PARADISE」でメジャーデビュー。

代表曲に「if…」「Purple The Orion」などがある。

 

・話題の曲【U.S.A】

 

⑬氷川きよし

・今回で19回目の出場。

2001年に発売した2枚目のシングル「大井追っかけ音次郎」で総合チャートベストテン入りして以降、「氷川きよし」名義のシングルは全てシングルチャートベストテン入りを果たしている。

この記録を保持するのは、演歌歌手では氷川のみである。

 

・代表作【きよしのズンドコ節】

 

⑭福山雅治

・今回で11回目の出場。

シングル「追憶の雨の中」でデビュー。以降、「桜坂」、「HELLO」、「IT’S ONLY LOVE」、「虹/ひまわり/それがすべてさ」などヒット曲を多数リリース。

 

・人気曲【家族になろうよ】

 

⑮Hey! Say! JUMP

・今回で2回目の出演。

シングル「Ultra Music Power」でメジャーデビューし、オリコンランキング1位を獲得。

以降、「真剣SUNSHINE」、「OVER THE TOP」、「真夜中のシャドーボーイ」などのヒット曲を多数発表。

 

・人気曲【Ultra Music Power  ウィークエンダー  Precious Girl】

 

⑯星野源

・今回で4回目の出場。

音楽家、俳優、文筆業など多方面で活動。

TBS系ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(通称:逃げ恥)に出演し、同作の主題歌「恋」にあわせて踊る“恋ダンス”が大ブームに。

 

・人気曲【恋】

 

⑰三浦大知

・今回で2回目の出演。

歌唱力とリズム感から“和製マイケル・ジャクソン”と称される。

005年3月にシングル「Keep It Goin’On」でソロデビュー。

2017年1月、シングル「EXCITE」でFolder時代を含め、初のオリコンランキング1位を獲得。

 

・人気曲【EXCITE】

 

⑱三山ひろし

・今回で4回目の出演。

『日本クラウン創立45周年新人オーディション』で準グランプリを受賞。

09年6月、シングル「人恋酒場」でデビュー。11年、『第53回 日本レコード大賞』日本作曲家協会奨励賞を受賞。

 

・人気曲【お岩木山】

 

⑲山内惠介

・今回で4回目の出演。

2001年にシングル「霧情」でデビュー。

北川大介、竹島宏と共に結成したイケメン演歌歌手トリオ『イケメン3』のメンバーとしても活動している。

 

・人気曲【さらせ冬の嵐】

 

⑳ゆず

・今回で9回目の出演

1997年に1stミニアルバム『ゆずの素』をリリース。路上ライブでは約7000人もの観客を集め、ストリートミュージシャンなどに影響を与えた。

1998年にシングル「夏色」で注目を浴び、翌年にアルバム『ゆずえん』で初のミリオンヒットを記録。

以降もシングル「栄光の架橋」など、ヒット作を多数リリース。幅広い世代から支持を集めている。

 

・代表作【栄光の架橋】

 

㉑YOSHIKI feat.HYDE

・2人の組み合わせとしては初出場

日本を代表するロックバンドX JAPANとL’Arc~en~Cielのバンドの顔ともいえるYOSHIKI、HYDEの夢のコラボ。

テレビアニメ【進撃の巨人】主題歌Red Swanをリリースしている。

 

・Red Swan

 

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■特別企画、企画コーナー

・特別企画枠

椎名林檎と宮本浩次

 

・企画コーナー枠

Aqours(アクア)と刀剣男士

 

・終わりに

いかがだったでしょうか?大晦日が楽しみですね!

年を越す前に見る方も多い、長寿番組として有名な紅白歌合戦!

いつもガキ使と交互に見ていますw

 

今年もそうなりそうな予感がします!

あなたはどうですか?

 

そして年明けのおもしろ荘も忘れてはいけないですね(^▽^)/

 

最後まで読んでいただきありがとうございます!

 

他の事もまとめた記事もありますのでよかったら読んでください⇒こちら

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